マシロ 歌詞 sumika ドラマ『ポケットに冒険をつめこんで』エンディングテーマ

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マシロ sumika 意味考察・解説

日本、神奈川県出身のロックバンド、sumika(すみか)の新曲、マシロの歌詞&意味考察。
sumika(すみか)の新曲、マシロは西野七瀬が主人公を務めるテレビ東京 木ドラ24『ポケットに冒険をつめこんで』のエンディングテーマに決定している。
主人公 まどかの地元であり物語の始まりの街である真白町(ましろちょう)にかけ、「マシロ」をタイトルに、新しい一歩を踏み出す勇気をくれるような疾走感溢れるメロディに仕上がっている。

歌詞の内容は、社会の中で個人のアイデンティティや個性を探求し、発展させることについて語っています。
歌詞全体を通して、好きなことを追求し、自分らしさを育て、困難を乗り越えて行く様子が表現されています。
 社会の制約や「あれも駄目、これも駄目」という否定的な声にも屈せず、自分自身の好きなことや個性を大切にする姿勢が歌われています。また、現代社会の特徴であるインターネットやSNSの影響も示唆されており、それらの中で自分らしさを保ちながら生きていくことの重要性が強調されています。
 山や海、月や星といった自然の要素は、広大な可能性や夢への旅を意味していると解釈できます。
この歌詞は、自分自身を信じ、自分らしさを守りながら、未知の世界へと旅立つことの大切さが謳われています。

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マシロ sumika 歌詞

真っ白なスペースに”好き”を燦々さんさん
(太陽などが明るく輝いているさまを意味する語)

つらつら書き連ねたらタイムゴーズバイ


社会の渦ニューゲーム


いざ幕開けだ冒険だ


だけど

あれも駄目 これも駄目


此処じゃ


ズレちゃ駄目 逸れちゃ駄目


此処で


ブレちゃ駄目 捨てちゃ駄目


好きは


好きなまま 好きでいて


らしさを育て抜け


マシロマシロまだ見ぬ先へ

山も海も


個性と旅へ


ポケットにつめて持っといで


マシロマシロ好みの未来へ


月も星も


望みの街へ


運命線を超える


いつか環状線も抜ける


まだまだ続くハイロウ


ぐるんぐるんぐるんぐるん


まだまだ

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高血糖なペースで食う脂肪酸

あさきゆめみし 昨夜のカウンター


勝ったと
うなるアイデアも

ご意見番
いわくお茶番


あーなんだね なんなんだね

揚げ足燃やして ネット潜り


なんだね なんなんだね


出る
くい個性こせいみつの味

協調性きょうちょうせい 独創性どくそうせい

どちら


楽天症らくてんしょう 心配性しんぱいしょう

あちら


専門性せんもんせい 汎用性はんようせい

そちら


何を捨て何を取ろう


子供の遊びに見えてもいいよ


らしさを守り抜け


マシロマシロまだ見ぬ先へ

山も海も


個性と旅へ


クリックひとつで飛んじゃって


マシロマシロ好みの未来へ


月も星も


望みの街へ


運命線を超える


いつか環状線も抜ける


まだまだ続くハイロウ


うんうんうんうん


悪かない




まだまだ

ではまた

マシロ sumika サムネ画像

sumika image

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