Number_i「REBON」音源
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Number_i「REBON」歌詞和訳
[Intro]
生まれ変わって 枯れてった思い出も全部 reload
頑張ってるで賞とかまじいらねーから掴むグラミー賞
Japan to the world, great shit is born, bon, bon, bon, bon
(日本から世界へ。最高のものが生まれる、ボン、ボン、ボン、ボン)
3年経っても N_i is GOAT
(3年経っても、Number_iは史上最高の存在だ)
[Verse 1]
雨に撃たれてる never end, 暗闇ずっと笑み浮かべてる
Ck12繰り返しながら 勝手に湧いてく inspiration
めり込んだ pretender, 絵に描いたようなストーリーじゃ
やってる意味ないから 絡まりながらも根を張った
まるでピンチから帰ってきたウルトラ
全て掻っ攫っては愛に変えてく bulldozer
外野から何言われても俺らそれでいいのだ
絶対しない凡ミス 蘇る like a zombie, ぶちかます for real
(絶対に凡ミスなんてしない。ゾンビみたいに蘇って、本気でぶちかます)
[Chorus]
抱きしめたい煩悩 all side 光る blonde
上がりだす音頭 36.5度
飛ぶ海外言う bonjour, お前の五感 full control
増え続ける bon, bon, rebon-bon
抱きしめたい煩悩 all side 光る blonde
(あらゆる煩悩さえ抱きしめたい。輝くブロンド)
上がりだす音頭 36.5度
飛ぶ海外言う bonjour, お前の五感 full control
増え続ける bon, bon, rebon-bon
[Interlude]
Number_i はだいぶ調子いいぜ
[Verse 2]
死んだ目でお勉強会 金土日寝そべる
高炭酸系のやつと キラーンと光る腕時計
死んだ friends 穢土転生 世界の中心で I を叫べ!
できないのなら剪定 自分で選べ
Tokyo 都市 コンドロイチン
Your zone de rewrite, 走らせるペン未来
(君の領域を書き換える。ペンを走らせ、未来を描く)
Yeah, west side to the east side 裏切り後免
(西側から東側まで。裏切ることはごめんだ)
All side to the all side
(すべての場所から、すべての場所へ)
みんな同じ目線歩こう
このマイクで会場ルーモス クリーンでもラップ中毒
Ey-ya-ha, 踊る bon ぽこりん
砕けた pride 三度 flight で
待ち合わせの交差点 (ハチ公前)
Times square 咲く3本の盆栽
(タイムズスクエアに咲く3本の盆栽)
お前の目の前から four KM
(お前の目の前から4キロ)
数える one, two, three, back to the number, uh
(数える、1、2、3。そしてまた数字へ戻る)
[Chorus]
抱きしめたい煩悩 all side 光る blonde
上がりだす音頭 36.5度
飛ぶ海外言う bonjour, お前の五感 full control
増え続ける bon, bon, rеbon-bon
(増え続けていく。bon、bon、rebon-bon)
抱きしめたい煩悩 all side 光る blonde
(あらゆる煩悩さえ抱きしめたい。輝くブロンド)
上がりだす音頭 36.5度
飛ぶ海外言う bonjour, お前の五感 full control
増え続ける bon, bon, rebon-bon
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Number_i「REBON」意味考察・解説
Number_i(ナンバーアイ)の新曲「REBON」(リボン)の歌詞和訳・歌詞意味・解説。
生まれ変わることをテーマに、過去を力へ変え、世界へ挑戦し続けるNumber_iの野心とメッセージを読み解きます。
トリプルAサイドシングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」収録曲。
他の収録曲も和訳、解説しておりますので、ぜひ後ほどチェックお願いします✨「REBON」「BUGS LIFE」「DIGITAL GIRL」「NUMBERS PT.2」「DIGITAL GIRL」「PATRASCHE」
Number_i(ナンバーアイ)の新曲「REBON」(リボン)はタイトル自体が“REborn”+“bon”を連想させ、何度でも生まれ変わりながら前へ進むNumber_iの姿勢が核になっています。冒頭の「枯れてった思い出も全部 reload」「頑張ってるで賞とかまじいらねーから掴むグラミー賞」は、過去を引きずるのではなく、それを燃料にして結果を取りに行くという強烈な意志。「Japan to the world」という言葉からも、活動の視線が日本だけに向いていないことが伝わります。
一方で、曲全体は単純な成功物語ではありません。「雨」「暗闇」「pretender」「砕けた pride」など、傷ついたり迷ったりした過程も登場します。それでも「蘇る like a zombie」と再び立ち上がり、最後まで数字を増やしていく。“REBON-BON”という遊び心のある言葉に、再生・上昇・世界進出・仲間との結束を全部詰め込んだ、かなり攻めた自己宣言の曲と読めます。
「生まれ変わるたび、また数字を積み上げる。終わりじゃない、ここからまたREBON――。」🔥
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