KATSEYE「PINKY UP」歌詞考察|“自分たちのテンションで生きる”ガールズアンセム💅

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KATSEYE「PINKY UP」 MV


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KATSEYE「PINKY UP」 歌詞和訳

Fancy is a frequency
(“イケてる”っていうのは見た目じゃなくて、テンションや波長のこと)

Put your pinky up
(小指を立てて=自分たちのスタイルを誇ろう)

Bestest friends
(最高の仲間たち)

Laugh it off
(笑い飛ばしちゃえ)

Us against the world
(世界を相手にしても、私たちは私たち)

Shaking ass in the parking lot
(駐車場でバカみたいに踊ってるくらいがちょうどいい)

Oui, oui
(そうそう、その感じ)

It’s a state of mind
(これは“気分”とか“マインド”の問題)

We’re screaming from cloud nine
(最高にハイな状態で叫んでる)

Pink-pink-pink-pinky up
(小指立てて、自分たちのノリを全開に)

I-I-I-I bet it goes like this
(こんな感じでいくよ)

Up, up
(上がってく)

Up, up
(さらに上へ)

Up (Up), up (Up)
(どんどんテンション上げて)

One, two
(ワン、ツー)

One, two, three, four

Fancy is a frequency
(イケてるって、波長=ノリのこと)

Put your pinky up
(小指立てて、自分らしくいこう)

Bestest friends
(最高の仲間と)

Laugh it off
(笑い飛ばして)

Us against the world
(世界なんて関係ない)

Shaking ass in the parking lot
(どこだって自分たちのステージ)

Go hard
(全力でいこう)

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KATSEYE「PINKY UP」意味考察・解説

KATSEYE(キャッツアイ)の新曲「PINKY UP」は、仲間との一体感とハイテンションなマインドを描いた楽曲。“fancy is a frequency”という価値観の意味を解説します。

この曲は、KATSEYEらしい「ノリ=アイデンティティ」が詰まった一曲。
テーマはシンプル「自分たちのテンションで生きること」

歌詞に出てくるのは

・仲間との一体感
・意味のないようで最高に楽しい瞬間
・周りを気にしない自由さ

つまり「理由なんていらない楽しさ」、でもこの曲は、それを軽いものとして描いていない。
むしろ「それこそが人生」と語っている。特に重要なのが「Fancy is a frequency」
“イケてるかどうか”は

・見た目でも
・お金でもなく

・どんな波長で生きてるか

だという価値観。

そして結論はこれ「楽しんでるやつが一番強い」

この曲は「仲間と一緒に、自分たちのテンションを貫くことの肯定」何も考えずに上がれるけど、ちゃんと芯がある一曲に仕上がっていると感じました💅

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KATSEYE「PINKY UP」 サムネ画像

KATSEYE (캣츠아이) "PINKY UP"

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